« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »

2009年2月27日 (金曜日)

Lコード覚え書き

Tottori(発売中)
 3/7  FC東京  30231
 3/21 大分    83201
 3/25 ナビ大宮  30298
 
(3/1発売)
 5/2  浦和    30385
 5/30 ナビ浦和  30677
 
(3/7発売)
 4/11 京都    52122
 

あさっての日曜日はローソン様にGO! レッズ戦チケは“とりあえず買っておく”ことが大事だよ♪

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2009年2月26日 (木曜日)

LOVE KAMEDA

地名の「亀田」はが低くてめだにアクセントがあるわけだけど、亀田製菓さまの場合はにアクセントがある。この違いは大事だよね、新潟的に。 

319さて、最近の私のお気に入りは、これ→
「堅ぶつ」っていう揚げ餅なんだけど、これ、かなりの歯ごたえ。ガシッと気合い入れて噛み砕くのである。1袋967calというという目も眩む高カロリーだが、大丈夫。だって堅いから1、2個食べただけで満足しちゃうもの。堅いの、大好き!
というわけで、賢明にもこのお菓子袋にはジッパーがついているのだ。長持ちしますぜ~(゚∀゚)
 
歯ごたえ、といえば。
サッカー協会の田嶋専務理事、本日、冬開催反対署名をお持ちしたサポーターたちの歯ごたえはいかがでしたか?
冬期間リーグを開催するということの無謀さを、「夢が見えない」と訴えるサポーターの心情は少しのことでは砕けませんよ。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年2月25日 (水曜日)

シーパス来たけど気をつけよ~

090225_121601待ち遠しかった09年のシーパスもようやく到着。
 
こないだのカンファレンスで、「カードは2枚仕様になっていて、オレンジ色のプラスチックカードはこの先ずーっと使うもので、紙カードは…」というような説明を受けてた。とにかく、2枚あってようやくシーパスとして成立する、という仕組みらしい。
 
…にもかかわらず、届いた台紙からプラカードをブリッと剥ぎとったら、あとの台紙をうっちゃろうとした私。
ちゃんと赤文字で書かれているのに、“わ~いわ~い、キタキター(゚∀゚)”という心理状態のもとについつい説明書きをスルーしちゃうのであーる。
 
事前に知ってた私でさえこうなんだから、ねぇ。
皆さんはちゃんと紙カードのほうもケースにしまいましたよね。ねっ? ねっ?
 
ちなみに、宅配物の中にはこのシーパスの他、説明リーフレット透明パスケースステッカー、(注文者のみ)マフラーが入ってます。何か欠けてる人はいないかな? パスケースが紙袋に入ったままになってない?
 
そうかそうか、アウェイゲームに持って行って「ピッ」するとそこでも来場ポイントが貯まるのか。うふふふ、何が貰えるの? ムフフ
 
 
って、バッチとかトレカかよっ、いらねえええぇぇぇorz

| | コメント (4) | トラックバック (0)

「オーガスト・イブニング」@にいがた国際映画祭

日本初上映だったらしい。
小津安二郎の超絶マニアであるらしいクリス・エスカ監督作品。
インディーズ系ながらアメリカ映画。で、メキシコ移民を描くオールスペイン語ホームドラマである。主人公ハイミも、その若い嫁も、静かでつつましく、時に、もどかしいほど抑制的で、だからこそ心から愛おしく感じられる。
August20eveningz
すごく気になったんだけど、ハイミが息子に作ってやった料理って、あれはどういうものだったんだろう。2人ともフライパンから直接つまみながら食べてた~(゚д゚) アラレみたいな感じに見えたけどっ。
そんな細かいことにも目が行く、ラブリーな映画であった。
筋立ては小津安二郎の「東京物語」を基調にしてるんだけど、登場する人物たちに向けられる眼差しはすみずみまで優しいな。世代間ギャップも、移民としての生活苦も確かに悲しいけれど、人生には小さな幸せや仄かな光が、探せばちゃんとある。そう思わせてくれる作品だった。
 
笠智衆のようには枯れてないハイミがクリーニング屋の前をオシャレ(だよね?)して通り過ぎる。
私、このシーン大好き。

続きを読む "「オーガスト・イブニング」@にいがた国際映画祭"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月24日 (火曜日)

ぜんぶ、フィデルのせい@にいがた国際映画祭

可愛い女の子がふくれっ面するとキョーレツに可愛いという原則はこの映画でも不変。「ロッタちゃん はじめてのおつかい」のキュートなふくれっ面ガールより少し年上、9歳のアンナの憮然とした表情の可愛いことキレイなこと、そしてその意志の強固さ、言ってることの正論っぷりには、おばさん、参った。
D0117645_17172661_2
監督はジュリー・ガブラス。って、ひぇーーー、コスタ・ガブラスの娘かよ~! 
ということは、なにげに自伝的要素も漂ってるのかね。
パリで優雅に暮らしてたアンナ一家だけど、両親がカクメイとやらにカブレちゃって生活が一変。私のご機嫌な暮らしを返してくれ~ヽ(`д´)ノ というおハナシ。フィデルってのは、カストロのことだぁね。
ま、パパの場合、インテリお坊ちゃまがヘタヘタと流行りのキョーサンシュギにかぶれたという簡単な話ではないらしいことがだんだんと判っていくし、ママだってパパの反対するウーマンリブ思想にファッション感覚でのめり込んでるわけではなさそうだ。
…というような大人の事情渦巻く中、己を貫くアンナの揺るぎない考え方と素直さがとっても気持ちいい。なんとも手強いヤツだ>アンナ…┐('~`;)┌

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月23日 (月曜日)

「チベットへのキックオフ」「少女とアイスホッケー」@にいがた国際映画祭

映画祭8日目の2月21日はいきなりチベット映画祭!
チベットって、私が子供の頃はちゃんと地図帳に国として載ってたような気がするような…あ、090223_105101 ←これ、家にある40数年前の地球儀ね。
 
Cibet_2
チベットへのキックオフ」は原題Forbidden Team。禁じられたチーム。国を持たない代表サッカーチームのドキュメントだ。
全然知らなかったけど、チベット代表チームが2001年にデンマークでグリーンランド代表と国際試合を行ったんだってね。

続きを読む "「チベットへのキックオフ」「少女とアイスホッケー」@にいがた国際映画祭"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月22日 (日曜日)

「DON 過去を消された男」@にいがた国際映画祭

ドンの敵の唯一の欠点は、ドンと敵対したことだ。
ドンを掴まえるのは難しくはない、ただ不可能なだけだ。
 
とかカッコいい決めセリフがバシバシ飛び交う、インドの新感覚アクションムービー。
ちなみにDONってのは、ドンコルレオーネとかのドンではなく、単なる人の名前。
マイケルJフォックスとかジャッキーチェン的キャラとか思ってたシャー・ルク・カーンがクールでキレキレな大悪人の役を……それがまたムチャクチャ素敵だっ。
Img_1503209_58726797_2 DVD買おうかな

それにしてもホントに悪人で、感情移入のしようがないほど情容赦ないのだ>DON
いくら何でも凶悪すぎる、どーなることやらと思って見てたら、彼と瓜二つで気のいい青年が現れて入れ替わって…という展開。
3人の女優さんのうち、真ん中はプリヤンカ。ちょっとアンジェリーナ・ジョリーを思わせるワイルドな美しさで、スタイルもバツグン。アクションシーンも堂に入ってた。
 
もちろん、インド映画なので、いきなり唄と踊りが大展開したりもするのだが、ストーリーは二転三転…はおろか、四転五転? 息をもつかせぬ緊密な筋立てで、アクションも激しいけどエグすぎないし、これはもはや全世界を対象に作ってありますねー。
シャー・ルク・カーンの新たな魅力に目覚めてしまったわー。もういや~~んheart02

| | コメント (1) | トラックバック (0)

(゚∀゚)スポットボランティア(゚∀゚)

出た出た、スポットボランティア制
 
やれる人が、やれる時に、やれる事をムリせずやる、というちょいボラに、アルビもようやく乗り出してくれた。
きっと、サポの側からボラ活動やらせてよというメール等が多かったんじゃないかな。
去年は特に、チームの成績がアレだったから、とにかく些末なことはサポに任せて、クラブは残留だけに向けて必死にやっててよ、という気持ちが強かった。
試合告知やモバアルのチラシ配りもそうだし、クサカリマサオ隊みたく押しかけボラもそうかもだし。
 
私もさっそく、登録しようっと。セイゴローの椅子拭きなんて絶対やるよ。歩いて行ける場所だしね。
ただ、このテのクラブ主導のボラ作業だと、ジュース配られたり、監督や選手が顔出してアタマさげたりしてくれる事がままあるのだけど、そういうの要らないから!
 
各自が調達できるモノに金かけたり、監督や選手にわざわざ時間を割いたりしてもらう必要なんて感じない。こっちは逆に、“やらせてくれてありがと”って気分なんだから。
 
 
ところで、クサカリマサオ隊はこの中に含まれるの?
あれは私が思うに、アルビとサポではなく、アルビレッジとサポとの関係なのですが。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

ロイヤルホストさま

090221_131301サポリン日記に書いたんだけど、嬉しかったのでこちらにも。
今日、市民プラザで映画見た後、アルビのアシストショップになってくださってるロイヤルホストでランチ。
ホラ、各テーブルにこのようなポップが貼られていて、会員の私たちは、「あ、気兼ねなく使っていいんだな。じゃ遠慮なく♪」と思うし(今の時期、この会員証ってまだ有効かしら?と思うもんね。今の紺色カードは3月末まで有効のようれす)、会員じゃない人には「へぇ~、アルビの会員になるとこういう特典もあるんだね」という宣伝効果もあるし、なんとも喜こばしい配慮ではないですか。
ありがとうございます、ロイホ西堀店さま。
 
私がロイホで好きなのは、「鶏だんごと8種野菜の小鍋膳 白みそ仕立て」1280円 559カロリー ってやつ。
添えられた黒酢を投入し、黒炒り七味をたっぷりふりかけて食べると、(゚д゚)ウマー
ご飯は玄米でね。
これが10%引きで1152円になるんだから、たまらんでしょ。
Ind_img_6
出歩く時には、アルビ後援会会員証必携ですな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月21日 (土曜日)

古潭

サカマガの選手名鑑。
設問E「苦手なもの」に、千葉ちゃん、「縦列駐車」。
他の選手はというと、カニだのセロリだのトマトだのピーマンだのグリーンピースだの納豆だののオンパレード。
これはアレだ、「好きな食べ物」という設問の次にあるから、つられて苦手な食べ物を書いちゃったのだろう。その点、千葉ちゃんはアタマがやらかいね。
 
で、ヨンチョルは蚊が苦手、と。もしかして蚊に刺されやすい体質なのかぃ?
虫が苦手な貴章まっつー。虫嫌い男子もいるんだなぁ。
 
などと、楽しくチマチマと読んでたんだけど、カズゴートクのお勧めラーメン店が、
 「古潭(大阪)」ってどーゆーことだーーーヽ(`д´)ノ
 
新潟で生まれ育ってアルビユースから加入した根っからの新潟っ子が大阪のラーメン屋なんてお勧めするわけないでしょ。
 
というか、新潟で普通にラーメン好きなら誰でも知ってる旧・巻町の「古潭」に決まっとりますがな。それに、古潭の○○は○○○だしw
大阪の古潭って有名なのかどうか知らないけど、サカマガの担当の人が予断をもって書いちゃったですかねぇ。
 
んなわけで、活字媒体もあんましアテにならないね。
 
それでは、大分マエシュンの顔をしみじみ眺めながら、お休みなさい。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年2月19日 (木曜日)

「ボルベール~帰郷」@にいがた国際映画祭

51spun8ytel__sl500_aa240_う~ん、お馴染みのアルモドバル節だわ、と思いつつ。
←この画像からも見てとれるように、色彩が鮮やかでペネロペ・クルスがどーしようもないほどキレイで、それでいてあざとくない。
私はアルモドバル大好きだけど、どちらかいうと彼の自伝的作品の系列はそれほど好きじゃない。えぇ~っと、つまり、ゲイである彼自身を投影した男のハナシにはあんまり感情移入できないな、というわけで、その分、アルモドバルが描く女性たちのなんとステキなことよ!
 
アルモドバルって“男嫌いのゲイ”なんかなぁ。
ヘテロでも、女性不信の男とか、男性恐怖症の女とかいるでしょ? そんな感じ?
 
…なんてことはさておき、アルモドバル作品久々登場のカルメン・マウラペネロペ・クルスもどちらも素晴らしくて、例によって、『永遠にこの映画の中にいたい』と思うのであった。
が、しかし、ストーリーだって、一見コメディタッチのように見えて実は…というカラクリのある工エエェェ(´д`)ェェエエ工工と驚愕させられるもので、あぁ私やっぱりアルモドバル大好き。
 
「あんた、そんなに胸大きかった? 何かした?」
「してないわよ! 前からこうよ!!」
 
……私もそう思った(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月18日 (水曜日)

「シークレットサンシャイン」@にいがた国際映画祭

シークレットサンシャインって何なんだ。「密陽」という地方都市が舞台なので、密やかなsecret陽射しsunshineってわけだ。だから、それって何?
 
Secretというのは、映画を見始めて少しすると、「あぁ、これか」と判っていく。
 
イ・チャンドン監督の映画は「グリーンフィッシュ」と「ペパーミントキャンディ」を観たけれど、きわめて作家性が高くて、そして、とても観るのがしんどい。
この映画も途中から、「あちゃーー、こりゃまた大変な映画を観ちまったなぁ」という気分になるのだけど、それでも淡々と見続けられるのは、“密やかな陽射し”が絶え間なくそそいでいるからだ。
わたし的には、ブティックの女店主さんの存在も捨てがたい。
 
唐突に見えるラストカットで、鉛のように重かった胸がスーッと楽になる。これこそ映画、という想いで席を立った。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月17日 (火曜日)

「Tattoo-刺青」Spider Lilies@にいがた国際映画祭

美しくて、痛い映画だった。
 
刺青は、その痛みと引き替えに身を飾るものを得るのだけど、登場人物たちの心の痛みは何をもたらすのか。



映像も音楽も、すがしく美しい。
それ以上に、台湾アイドルレイニー・ヤンがキョーレツに可愛く、イザベラ・リョンがめちゃくちゃカッコいいよーー。
ストーリーとは別に、いつまでもいつまでもこの映画を見ていたい気持ちになった。この感覚って、アルモドバルの「オール・アバウト・マイ・マザー」で感じたモノと一緒だ。
 
雪のため1日じゅう大渋滞の新潟市。何とか辿り着いて、見れてよかった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月15日 (日曜日)

セイゴローでのMy Funny Valentine Day

昨日(2/14)は、セイゴロー倉庫においてコレオボードのメンテナンス作業。
アイシテルニイガタのコレオグラフィーはメイン席から見るだけだったので、ああいう材質のものだとは思わなかった。なるほどね~、という感じ。
ほんのり湿ったボードを乾いたタオルで拭き拭き拭き拭き…。寒々しい倉庫の中だけど、適度な作業でカラダ暖か(*^_^*)
サポリン内のコミュで参加表明した以上の人数が来てたと思うけど、あっという間に終わっちゃったね。
ボードは用意した数より減っているので(破損したり持ち帰られたりで)、またカンパとかあるかもしれないけど、その時はニッコリ笑って金を出します。
 
それが終わってから、セイゴローの正面玄関でうだうだと時間を潰したのち、会議室で今年の「サポーターカンファレンス」。
 

続きを読む "セイゴローでのMy Funny Valentine Day"

| | コメント (3) | トラックバック (0)

「ハピネス」@にいがた国際映画祭

Happiness_2昨日の「ホットファズ」はモロ私の趣味なので、今日はうちの人に合わせて、韓国映画「ハピネス」。
8月のクリスマス」の監督ホ・ジノ作品だからよもや間違いはあるめぇ、と思って見たら果たして、予想通りの極上のホロ苦ドラマ。
主人公の男がなんとも質感があって、どことなく千代反田に似てるのがツボだったw
 
しかし、ラストあたり、会場から啜り泣きがたくさん聞こえてきたんだけど、えええぇ~?というか……。感じ方は人それぞれだけど、ちょっと意外だった。
 
しょうもない自堕落男のささやかな幸せと悲しみ。 
主人公と同室だったおじさんの存在理由が、ラストでグッと意味を持ってくるよね。
 
スルーしようかなと思ってたけど、見てよかった。

ただ、前列、前々列の人! シネウインドみたいな古いタイプの映画館では座高を低くして腰掛けるのがマナーってもんだっ。2人とも姿勢よすぎぢゃあぁぁぁぁヽ(`д´)ノ

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年2月14日 (土曜日)

白鳥の名前はエルビスだ!「ホットファズ」@にいがた国際映画祭

Img1_1209700416ホットファズ」が上映されたシネウインドはさながらライブ会場みたいだった。久々だよ、こんなガンガン盛り上がって映画見るの。
マサラ上映システムとかロッキーホラーショウみたく仕込みして盛り上がるのと違う、じりじりとフツフツと高まっていって、ある一線を越えた後、なんの申し合わせもなく、客席に大波が来たように一気にバクハツするみたいな感覚。
 
もう、気持ちいいとしか言いようがないっ!
 
これはもう、映画、特に日本・海外問わずアクションとかホラー好きとか、イギリス好きな人なら見るしかないでしょ。
 
ネタバレするのもナニなので何の説明も加えないけど、とにかく場内は拍手大喝采だったさ! 私なんか笑いすぎて(監督スタッフたちの映画への愛が激しく伝わりすぎて)涙ぽろぽろで、外に出たら乾いた涙で目尻が塩ふいてガピガピになってたもん。
 
とにかく、アルビサポならぜひ見よう! DVDも既に出てるけど、これは部屋でチマチマ見る映画じゃない。劇場で、他人とあの爆笑を共有できる幸せは計り知れないわさ。
 
も一度言うけど、白鳥の名前は、「エルビス」!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月13日 (金曜日)

ケロガードと愉快な仲間たち

071125_130901道路工事現場は歩きにくくてイヤだけど(歩行者用通路の誘導係さんが“どうぞ~”みたいな手振りするでしょ。あれされるたびに、ついつい「ご苦労さまでーす」と言い返してしまい、それは自分でもとっても面倒くさいと思いつつ、どうしても声に出さずにいられない、という厄介なクセがあり……だから工事現場は鬱陶しいw)、このコたちが現れてからは、ウキウキだ。
 
これケロガードというのだってね(07.11月広小路)。
なんという可愛らしさ! しかも優れ物(HP参照
 
これ、大ヒットだったらしく、類似品もいろいろ出てるよね。

続きを読む "ケロガードと愉快な仲間たち"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月12日 (木曜日)

さぁて、明日のイチニチイチローソンは?

代表の試合、出来たら20時以降キックオフにしてもらえると嬉しいなぁ。
そうすると、ほぼドアタマからTVで見れそうなんだけど。
昨日は後半の10分すぎくらいから見れたので、日本攻めっぱなしだったけど、全篇そうだったのかな? 
 
51ところで、いよいよ明日、開幕戦チケの発売。
ついでにからあげクン日清どん兵衛特盛でも買ってこようっと。
 
そして、こんなのもあるよ~。
ま、私はいつものニワカバスで行くけれど、移動時間を短縮したい方などは利用してみてはいかが? 
水盗人の宣伝するのも片腹痛いんだけど、新潟支社頑張れっつーことで。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

激励会から歩いて帰ろう♪

Sn370068ホールで開催される形式になってから多分初めての激励会参加。
(それ以前は立食パーティ形式だったよね)
いつも応募すんの面倒くさ…と思ってたのだけど、今年は何故か運試しみたいな気分で応募したら、当たったというわけれす。
 
南長潟のバス停から産業センター前へ路線バスでお出掛け♪
セイゴローの姿。毎日目にして暮らしてるんだけど、見るたびにキレイだなぁって思う。この近くに住めて幸せ。
 
テルサはすごーく久しぶり。もしかしてオリジナルラブのライブ以来じゃなかろか。
25列50番という、あまりにも中途半端な後部端っこ席。だけど、意外にステージが見やすい。 

続きを読む "激励会から歩いて帰ろう♪"

| | コメント (7) | トラックバック (0)

2009年2月 9日 (月曜日)

旅がはじまる前に・2009アウェイ予定

J's GOALのインタビューを見て驚いたけど、カワって栃木では歳が2番目に若いんだ!? そんなに大人揃いなのかーー。ま、栗爺がガッチリと平均年齢上げてるんだろう。しかし相変わらず受け答えがしっかりしてるなぁ、カワ
 
…と、よそ様のチームがおっさん揃いに見えてしまうほど平均年齢の若くなったアルビは、2009年、またまたまたまた新味もなくアウェイ味スタで開幕(´_`。)
 
ホームゲームは、やむを得ない冠婚葬祭等がない限り皆勤確実。

続きを読む "旅がはじまる前に・2009アウェイ予定"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年2月 8日 (日曜日)

興味津々

090208_132201やたら気になるこのポスター。
国士舘大学男子新体操演技発表会
 
日本一なんだってねぇ。壮麗でダイナミックな演技を見てると、女子の新体操より見応えあるかも。
 
しかし、この日はにいがた国際映画祭のアテクシ的目玉、「DON」があるんだよなぁ。見終わってから駆けつければ間に合うか。
しかし、その後すぐ古町にとってかえしてチベットのサッカー映画見れるのか? しかもこの日はホテルオークラで「2009開幕だヨ!全員集合~」だし。
 
ちなみに、男子新体操といえば、こちらですね~。これを初めて見た時は目からウロコがボトッと落ちたもんだがね~。
ニコ動のほうを見ると腹がよじれてしまうので、ようつべのほうで。
(携帯からは見れなくてごみん(´・ω・`))

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2009年2月 3日 (火曜日)

新潟市街で風呂に入るには・番外篇・ゆらく駅南(非温泉)

アシストプレス・アルビレックスにクーポンがついてるサポートショップ様「ゆらく駅南」に体験入浴(?)してきました~~!
というより、軽いけどしつこいノドカゼを撃退するため、行ってきた。
岩盤浴の類はやや苦手なんだけど、カゼ気味の時は効果ありなのだ。私の場合。


 
 
抗酸化陶板浴 ゆらく駅南

 
●1500円(タオルセット・休憩着300円) 宿泊客は無料
●24時間営業 (陶板浴室利用は原則1時間程度)
●新潟市中央区笹口1-14-3 ホテルターミナルイン1F ℡.025-242-0600
  http://www.sato-syokai.co.jp/tobanyoku_yuraku/index.htm
 

続きを読む "新潟市街で風呂に入るには・番外篇・ゆらく駅南(非温泉)"

| | コメント (7)

2009年2月 2日 (月曜日)

区バス大冒険! しも町循環バス篇

今回のBGMは濱田金吾の「裏窓」で(リンクは文末へ)。
おシャレっぽくJAZZYな曲が多い濱金ソングとしては異色の曲で、“歌謡曲!?”って曲調だけど、じっくり聴きこむとホントに『大人』な唄。(作詞:伊藤アキラ)
新潟のしもは、どちらかいえば大人の都合って感じな街なので、ぴったりだ。
 
 
090130_140901本町古町から、海側のしもエリアを回るしも町循環バス「にこにこ号」青太字はバス停名です。

西大畑のバス停は新潟交通浜浦町先回り線と併走。なのでバス停も併用。西消防署の斜向かい、どっぺり坂のふもとにある。
西大畑坂上も併用バス停。
附属小学校前を通りすぎる頃、海が見えてくる。学校を回り込む形で右折。会津八一記念館のある通りに入る。
ここら辺は二葉町といって、通りの右側は住宅地、左側は松林というロケーション。知り合いの家があるので、ここらには子供の頃、よく遊びに来ていた。その頃はなかなかの高級住宅街だったが、今でもそうなんだろうなぁ。

続きを読む "区バス大冒険! しも町循環バス篇"

| | コメント (4)

« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »